0歳から3歳を中心とした就学前のお子さんと、子育て中のみなさんがいつでも自由に遊べる施設、茅野市こども館“0123広場”と、市内に在住・在学の中学生・高校生、同年齢の若者が、自分の夢や希望を叶えることのできる広場、CHUKOらんどチノチノで開かれた行事のご紹介です。

10月26日(日)に利用者運営委員会「おひさまの会」主催のハロウィーンイベントが開催され、160組の親子が来館し、かわいい仮装をした子ども達の笑顔がいっぱい広がりました。

0123広場で“バルーンアート”を楽しんだり、“おばけハウス”で遊んだりして、“おばけポシェット”の制作をしてベルビアの店舗に出かけ、お店の方と交流したリ、お菓子をもらったりしました。

CHUKOらんどチノチノの文化祭では、お兄さん、お姉さんが作ってくれた新聞プールやボーリングコーナーで遊んだり、屋台の焼きそばやチョコバナナなどもらったりして中高生とニコニコ笑顔で触れ合いました。

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(写真左)市長さんもバルーンアートに挑戦!何ができたかな?
(写真右)みんなでアンパンマン体操を元気に踊ります!

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(写真左)“ちーぼ”は大人気!記念の1枚「はいポーズ!」
(写真右)ベルビアのお店でお菓子をもらって「ありがとう!」

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(写真左)CHUKOらんどチノチノの文化祭!新聞プール楽しいね!
(写真右)屋台の前には“長蛇の列”「お兄さん、お姉さんありがとう!」