【写真】「仮面の女神」重要文化財指定記念

各行事のお問い合わせ/お申込みは、尖石縄文考古館(0266-76-2270)までお願いします。

期日 内容 参加要項
10月11日(土)
10月12日(日)
茅野市5000年 尖石縄文まつり’08
場所:尖石縄文考古館・史跡公園
11日(土)は「尖石縄文文化賞」授賞式、縄文文化大学講座
12日(日)は史跡公園内において各種イベント
※両日とも尖石縄文考古館の観覧料が無料となります。
10月18日(土)
集合:午前8:15
解散:午後5:00予定
縄文教室(3)「縄文バスハイク~黒曜石をめぐる~」
尖石縄文考古館に集合し、バスに乗って長和町の「黒耀石体験ミュージアム」と諏訪市の「諏訪市博物館」に向かいます。「黒耀石体験ミュージアム」では、黒曜石の石器作り体験と史跡公園「黒耀石縄文鉱山」の見学を行ないます。「諏訪市博物館」では、開催中の企画展「諏訪湖底にねむる謎の遺跡・曽根」の見学を行ないます。
申込みが必要です。
詳細は“>こちらをご覧下さい。
11月2日(日)
午後1:00~
考古館活用の日
学芸員による展示解説を行います。申し込み・受講料は不要です。
通常の観覧料は必要です。
11月3日(月・祝)
午後1:30~
3:00
縄文ゼミナール(3)
縄文土器のこれまでの研究は、使用された時期や用途を探ることが中心でした。平成20年度の『縄文ゼミナール』では、世界的にみても類例をみない過剰な装飾を施すに至った「縄文土器の美と造形」をテーマに、その特徴と縄文土器に込められた縄文人の心を探っていきます。

場所:尖石縄文考古館ガイダンスルーム
講師:鈴木希帆さん(武蔵野美術大学講師)
演題:『縄文土器が美術になるまで』

対象:中学生以上
定員:80名(当日先着順)

申し込み・受講料不要(ただし、資料代は100円かかります)。
館内をご観覧の場合は通常観覧料が必要です。

11月8日(土)
午前10:00~
午後3:00
縄文教室(4)「かごを作ってみよう」
蔓を使ってカゴの作成を行います。
申込みが必要です。
定員:20名
受講料:500円
小学校4年生以下の方は保護者の方もご参加ください。