【写真】「仮面の女神」重要文化財指定記念

各行事のお問い合わせ/お申込みは、尖石縄文考古館(0266-76-2270)までお願いします。

期日 内容 参加要項
11月2日(日)
午後1:00~
考古館活用の日
学芸員による館内ご案内ツアー
今回は考古館所蔵の彩色土器の実物を直接観察することができます。
観覧料が必要です。
6市町村小中学生は図書カード・無料パスポート等をお持ちください。
11月2日(日)
午後1:00~
考古館活用の日
学芸員による展示解説を行います。申し込み・受講料は不要です。
通常の観覧料は必要です。
11月3日(月・祝)
午後1:30~
3:00
縄文ゼミナール(3)
縄文土器のこれまでの研究は、使用された時期や用途を探ることが中心でした。平成20年度の『縄文ゼミナール』では、世界的にみても類例をみない過剰な装飾を施すに至った「縄文土器の美と造形」をテーマに、その特徴と縄文土器に込められた縄文人の心を探っていきます。

場所:尖石縄文考古館ガイダンスルーム
講師:鈴木希帆さん(武蔵野美術大学講師)
演題:『縄文土器が美術になるまで』

対象:中学生以上
定員:80名(当日先着順)

申し込み・受講料不要(ただし、資料代は100円かかります)。
館内をご観覧の場合は通常観覧料が必要です。

11月8日(土)
午前10:00~
午後3:00
縄文教室(4)「かごを作ってみよう」
蔓を使ってカゴの作成を行います。
申込みが必要です。
定員:20名
受講料:500円
小学校4年生以下の方は保護者の方もご参加ください。